概要
Stable Diffusion をしっかり使うなら定番 UI の AUTOMATIC1111(WebUI)が便利です。画面構成を把握し txt2img で最初の1枚を生成しましょう。
手順
- 上部のモデル選択でベースとなる Checkpoint を選ぶ
- txt2img タブでプロンプトとネガティブプロンプトを入力する
- Sampling method・Steps・CFG Scale・画像サイズを設定する
- Batch でまとめて生成し Seed を確認する
- Generate を押し出力をギャラリーから保存する
コツ
- ローカルが重い場合は Google Colab や Forge でも同じ操作が可能
- まずデフォルトで生成し1項目ずつ変えて影響を理解する
- 生成画像にはパラメータ情報(PNG Info)が埋め込まれ再現に使える